舞台美術の資料を蓄積し、後世に舞台芸術文化を繋いでいくデジタルアーカイブです
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石井 強司/私はだれでしょう
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文楽道具帳「川上潔寄贈品目録」
人形浄瑠璃「文楽」の舞台用大道具・小道具・舞台美術の設計図・品目一覧などをまとめた資料集
日本舞踊・百姿
写真家田中良による、日本舞踊家たちの姿を捉えた写真集です。1974年(昭和49年)に講談社から出版されました。限定700部で、別冊付、サイズは$30 \times 34$cmです。
東大ファッション論 集中講義
東京大学文学部史上初の講義を書籍化! 教養としてのファッション ファッションとは何か? 衣服とは? 12のテーマを通じて文化や芸術としての ファッションを学び、歴史と未来に問う。
失われた沖縄風景
沖縄の失われた風景第一弾
沖縄風景への誘
画家の新城喜一氏による、沖縄の原風景を描いた画集のタイトルであり、その展覧会のことも指します。また、沖縄の美しい風景を楽しめる絶景スポットへ誘う、といった意味合いでも使われます。
沖縄風景今昔
沖縄の失われた風景第二弾。沖縄戦やインフラ整備によって失われた昔の風景と、現在の風景を対比して描いたものです
沖縄風景新城喜一画集
沖縄の失われた風景第三弾
能楽堂の誕生・辻槙ー郎
「日本的近代化」を遂げた劇場空間辻横一郎(つじ·しんいちろう)1988年 東京生まれ2012年 東京郵術大学美術学部建築科2019年 同大学院美術研究料博士後期課程 修了博士(学術)2019~2022年まで東京義術大学美術学部建築科教育研究助手 2021年より東京理科大学創域理工学部建築学科非常勤講節、 2022 年より京都府立大学大学院生命環境科学研究科講師主要論文「学界展業 日本劇場建築史」(『建築史学」第78号, 2022.3)
浪速 浪速短期大学学報No.209
道具帳=Scenography考 ―名は体をあらわす― 舞台装置は本来、実際に組み立てる大道具そのものではなく、空間や情景を構想し可視化する設計・表現行為であるにもかかわらず、日本では用語と役割が混同されてきた。著者は、江戸期の歌舞伎における「道具帳」が、現代で言うセノグラフィーに相当することを示し、「描く人」と「作る人」は本来別の専門である
浪速 浪速短期大学学報No210
舞台における「絵ニナル」という感覚を軸に、能・歌舞伎・舞踊から近代演劇まで、演技・身体・空間・衣裳・道具が一瞬の構図として視覚化される重要性を論じている。