石井 強司/私はだれでしょう

舞台美術⽂献紹介

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  • 演劇的自叙伝 1〜4

    演劇的自叙伝 1〜4

    著者名:
    村山知義
    出版社:
    東邦出版社
    発行:
    1974/05/30
  • 八月に乾杯 ー松本克平新劇自伝

    八月に乾杯 ー松本克平新劇自伝

    著者名:
    松本克平
    出版社:
    弘隆社
    発行:
    1986/11/10
  • 自分史 テレビ美術 セットデザインと映像の可能性を索めて 1952ー1995

    自分史 テレビ美術 セットデザインと映像の可能性を索めて 1952ー1995

    著者名:
    橋本潔
    出版社:
    レオ企画
    発行:
    1996/05/25

    NHKテレビ実験放送時代からの作品を平面図、写真等1800点以上掲載。著者が語るテレビ美術の全て。

  • RENE HAINAUX, JOUER, ENSEIGNER, CHERCHER

    RENE HAINAUX, JOUER, ENSEIGNER, CHERCHER

    著者名:
    Laurent Ancion
    出版社:
    LANSMAN
    発行:
    2011/06/10

    ベルギーの俳優、教育者、そして演劇研究者であるルネ・エノー(René Hainaux)の俳優としての軌跡や代表的な作品、舞台での経験が詳述されている他、俳優の訓練や演劇の技法に関する研究が書かれていいる。

  • 横顔巴里の腕一本

    横顔巴里の腕一本

    著者名:
    藤田嗣治
    出版社:
    講談社
    発行:
    2005/02/10

    26歳で渡仏、絵を燃やして暖をとる貧しい修業生活を経て、神秘的な「乳白色の肌」の裸婦像が絶賛を浴びる“エコール・ド・パリ”時代の栄光。

  • エノケンを支えた昭和のモダニズム菊谷栄

    エノケンを支えた昭和のモダニズム菊谷栄

    著者名:
    北の会&北の街社
    出版社:
    北の街社
    発行:
    1992/10/20

    菊谷栄が榎本健一(エノケン)の舞台やレビューを支えた舞台美術・視覚表現を軸に、昭和初期のモダニズムが大衆演劇の現場でどのように受容・展開されたかを明らかにし、娯楽性と前衛性が交差する日本近代舞台芸術の一側面を描いた著作である。